『茨木のり子-2021 冬/歳月』 ~茨木のり子の詩と音楽~

2021年12月22日(水)18:30~20:30
日仏文化協会汐留ホール
(港区東新橋1-7-2汐留メディアタワーアネックス)
最寄り駅:汐留駅(都営地下鉄大江戸線、ゆりかもめ)、新橋駅(JR各線、東京メトロ銀座線、都営地下鉄浅草線)
入場料:一般4500円、港区民4000円(要証明)
主催:一般社団法人洸楓座(港区新橋1-5-5)
お問い合わせ:電話090-1268-5882,メールkofuza@gmail.com(佐藤建吉)
Special thanks:Event Banking
後援:茨木のり子 六月の会、江戸川茨木のり子の会
港区文化芸術活動継続支援事業(予定)

プログラム

第1部・・・音楽詩と朗読による表現

【音楽詩】吉岡しげ美
『十二月のうた』『生きているもの・死んでいるもの』『わたしが一番きれいだったとき』『六月』

【朗読】松島邦、山川建夫
『詩集と刺繍』『店の名』『みずうみ』『はじめての町』

【歌曲】前中榮子
『倚りかからず』『自分の感受性くらい』(以上、小森俊明作曲、ピアノ)

第2部・・・新趣向による詩の表現

【ピアノ曲】小森俊明
『ル・コルビュジェの為の休息』(小森俊明作曲)

【講談】宝井琴鶴
『茨木のり子物語』(挿入詩『鶴』)

【トーク】
『歳月』について

【ハイブリッドパフォーマンス】ムンロ王子
『もっと強く』『わたしの叔父さん』『ぎらりと光るダイヤのような日』『一人のひと』ほか

【クリスマスソング】
『サンタが街にやってくる』

【クロージング】青柳浩生

一般社団法人洸楓座のご案内と公演情報
http://www.kofuza.jp/

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